大切な桐タンス、丁寧にお直しいたします。
「桐は一生もの」と言われます。
大事にすればするほど長持ちする桐タンスを、熟練職人の手で綺麗に蘇らせませんか?
桐タンスは無垢の板を使用しているため、削り直しをすることで美しさが蘇り、本来の機能を回復することができます。
仕上がりまでの期間は、お預かりから2~3か月ほど。
現物を拝見し、傷み具合に合わせたお見積りをいたします。
修理・更生の取り扱い地域は埼玉県(秩父地域を除く)・東京23区となります。
仕上げ方法に関してはこちらに詳しく紹介しています。
ご希望や用途にあった仕上げ方法をご提案します。
修繕・更生の実績紹介
砥の粉仕上げ
桐タンス本来の仕上げ方で、とても落ち着きがあります。
色はクリーム色です。
標準価格(間口95㎝以内)
140,000円(税込 154,000円)
時代仕上げ
表面を焼き上げた後に、砥の粉を塗り込んで仕上げます。
古びた感じの色合いになります。
標準価格(間口95㎝以内)
155,000円(税込 170,500円)
オイル仕上げ
自然塗料のオイルを塗ります。
水拭きができ、リビングにも置けます。
標準価格(間口95㎝以内)
145,000円(税込 159,500円)
リメイク
桐タンスをそのままの形で修理せず、例えば三つ重ねのタンスをそれぞれに分けてお直しします。

下二中洋 (したになかよう)
下二中洋の形のタンスは、お客様のご要望で3段別々にお直しいたしました。



